はじめまして、EduCrossです

タブレット時代の新しいICT教育を!

EduCrossはタブレットへ一人ひとりに最適な教材を個別配信することができる 全く新しい教材配信システムです。
塾や予備校といったスクール事業者向けに開発されました。

動画や画像、音声、ドキュメントファイルや小テストといった 教材を簡単に作成して生徒へ配信できます。
先生は学習管理システム(LMS)より
家庭学習における生徒の学習進捗度・習熟度を可視化できます。

EduCrossで出来ること
FUNCTION 01

EduCrossで教材の電子書籍化が容易に!

デジタルパブリッシング

EduCrossはブラウザ上でデジタル教材を作成することが可能です。 動画・音声・ドキュメント・レポート・小テスト・アンケート、6つのフォーマットをご用意したほか、 オフィス系アプリケーションで作成した自作ファイルをアップロードする事でも可能です。 Educross上で作成、配信された教材にはDRM機能により、適切に著作権保護がなされます。

EduCross+はデジタルパブリッシングに最適なツール
EduCrossはデジタルパブリッシングに最適なツール

教材をデジタル化するためのフォーマットをご用意しました。
デジタルコンテンツを作成・配信することが従来よりもずっと容易に行えます。

EduCrossはデジタルパブリッシングに最適なツール動画コンテンツ
EduCrossはデジタルパブリッシングに最適なツール画像(ギャラリー)コンテンツ
EduCrossはデジタルパブリッシングに最適なツール音声コンテンツ
EduCrossはデジタルパブリッシングに最適なツールレポート(テキスト・文章)コンテンツ
EduCrossはデジタルパブリッシングに最適なツールファイルコンテンツ
EduCrossはデジタルパブリッシングに最適なツールアンケート・小テストコンテンツ

コンテンツのデジタル化

スマートフォンやタブレットの急速な普及に伴い電子書籍・デジタル出版は急速に普及しており、学校教育でのICT活用をめぐっては、文部科学省が2019年に向けて児童学習者1人1台の情報端末の実現などを推進し(※文部科学省 教育のIT化に向けた環境整備4か年計画パンフレットより)、電子書籍の普及が進んでいくと予想されています。

それに伴い多くのコンテンツ事業者はスマートフォンやタブレット端末でもコンテンツを配信出来るようにし、市場の拡大を目指しています。

DRMDigital Rights Management

デジタルデータとして表現されたコンテンツの著作権を保護し、違法に複製・配信・改変されないようにする技術のことをいいます。

現在では[音楽や動画の視聴・複製制限]や[画像ファイルへの電子透かし]が広く利用されています。

コンテンツのデジタル化が進行する今後、デジタルコンテンツの著作権保護についての技術も広く普及していくと言われています。

FUNCTION 02

オフラインでも教材にじっくり取り組むことが可能!

スマートデバイス配信

デジタル化された教材をユーザーのスマートフォン・タブレット端末に配信する事が可能です。 ユーザーはWiFi接続や閉域網接続を通して教材をダウンロード。随時、タブレットへ教材集を同期配信する形式を採用するため、通勤通学時のインターネット未接続時にもオフラインで確実に学習を行うことができます。 これら教材を販売するストア機能を利用すればオンライン上で決済(決済手段:クレジットカード)することも可能です。

反転学習・反転授業

従来の学習スタイルは授業時間で教科書を読み講義を受け、新たな知識を学んでいました。 生徒達は授業を受けた後、課外に各自宿題等を通して問題を取り組むスタイルでした。 反転学習・反転授業とは、授業前に生徒達がタブレット端末の動画を見る事で新しい知識を得ます。 そして授業時間には、新しい知識をもとに応用問題に取り組んだり、議論を行なったりするスタイルです。

先生・講師は、授業時間において講義にかける時間が減るため、生徒に対してより細やかなサポートが可能になり、 生徒は自分のペースで学習を進めることができることが反転学習・反転授業の大きなメリットです。 大学生に対する検証では、複数年に渡る反転授業の結果、テストの点数が5%以上上昇したことが、 今後教育の新しい在り方となっていくことが予想されます。

FUNCTION 03

自動採点が楽!

テスト配信・自動採点

音声や動画を使用して、小テストやアンケートを配信することができます。小テストやアンケートでは、選択式・穴埋め式・記述式で問題を作成することができ、自動採点及び集計が可能です。(フリー記述の場合は自動採点はできません)

小テストの結果を確認し、ユーザーの理解度に応じた補助的な教材や追加の問題を配信する事でユーザーに対し学習の効率化を促します。

スナックラーニング

仕事・通勤/通学時間・家事の合間等、わずかな時間に学習すること。

暗記には繰り返すこと、接触回数を増やすことが重要視され、スマートフォンやタブレット等小型端末は隙間時間の学習に非常に有効なツールと言えるでしょう。

アダプティブ
ラーニング

生徒の特徴、ニーズ、理解度に合わせてカスタマイズする学習体系のことを言います。

従来の教科書や教材は、一斉授業を想定したもので個々の得意分野や苦手分野に適したアプローチすることはできませんでした。

画一的な教育から、個人の個性に根ざした教育体系へ。それぞれの個性を伸ばす教育が今後は求められていくことでしょう

FUNCTION 04

学習の「見える化」

LMS機能

Learning Management System

ユーザーの理解度・進捗度をダッシュボードに自動表示します。教材集に含まれるそれぞれの教材を生徒が実際にどの程度学習したか進捗度を確認できます。またテストや問題集の採点結果より生徒の習熟度を簡単に把握することができます。生徒はテストや問題集で間違った問題をスマホやタブレットで「弱点問題集」として反復学習することができ、先生は弱点情報を統計的に俯瞰することができるため授業で重点的に教えるポイントを把握することができます。

FUNCTION 05

モチベーションUPや ユーザー同士の交流に

コミュニケーション機能

Educrossではユーザー同士で課題についてディスカッションをする場があります。 同じコミュニティに属するメンバーが全員参加し1つのテーマを元にディスカッションを行えます。 学習での活用はもちろんこと、ブレインストーミングを始めとするアイデア出しの場や、またユーザー同士の親交を図る場としても利用することも可能です。

FUNCTION 06

データ保存はネットワーク上で安全に管理

クラウド化

データは全てオンライン(サーバー)上に蓄積され、安全に管理されます。すべてのデータは高度なセキュリティ基準を満たしたMicrosoft Azure™の日本リージョンのクラウド環境を活用して運用を行います。配信された教材は暗号化されているため万が一データが外部に流失しても復号化することができず、学習データや教材の著作権の保護も万全です。タブレットの盗難や紛失時の不正利用を防止するためのMDM(モバイルデバイス管理)も追加可能です。

EduCrossはデジタルパブリッシングに最適なツール

Q&A集

生徒の管理、先生の管理もできますか?

はい。生徒、先生の管理のみならず、月謝の決済や生徒の進捗度・習熟度管理まで行うことができます。

オンラインのライブ授業も可能ですか?

はい。スカイプを使って、生徒と先生の予約管理ができる当社のオンライン語学スクールシステム「EduCross Live」と組み合わせてご利用できます。

ストアでは教材集の販売決済はできますか?

はい。 クレジットカード・銀行振り込み決済に対応した教材集のECサイトを簡単に立ち上げることができます。 管理システムから売上管理、会員管理が可能です。

自社ブランドで構築できますか?

はい。ストアやアプリはすべて自社ブランドで立ち上げることができます。

対応しているタブレット、スマホは?

Windowsストアアプリ、Android、iOSに対応します。各アプリストアから無料でインストールできます。

スケジュール

読み込み中... 読み込み中...

お問い合わせ

  • お問い合わせフォームへ
  • 説明会に参加する

株式会社ビナヤマト TEL:03-5289-4207
東京オフィス 東京都千代田区神田鍛冶町3丁目8番地 第一古川ビル2階

PAGE TOP