はじめまして、EduCrossです

スマートフォン・タブレットの急速な普及に伴い、
学習・教育の場においても、電子書籍・デジタルコンテンツへのニーズは高まるばかりです。
学校教育では2019年を目標に児童学習者1人1台 の情報端末の実現を推進していることから
今後、よりスマート端末が身近な存在になることは間違いありません。

EduCrossはデジタルパブリッシング・コンテンツのデジタル化、デジタルコンテンツの配信、 配信後のユーザーフォローをweb上で簡単に行うことができる新世代のeラーニング統合パッケージシステムです。

従来の電子書籍とは異なり、動画や音声、画像をふんだんに使うことで、
よりユーザーに分かりやすい形でコンテンツを届けることが可能。
オフラインでも学習できるアプリケーションのため、
ユーザーがいつでも楽しく学習できます。

さらには誤答傾向からユーザー自身の弱点を補う問題集を自動で出題する機能も。
タブレットを使った全く新しい参考書・問題集のカタチを提案します。

EduCrossで出来ること
FUNCTION 01

EduCrossで参考書・問題集のデジタル化が容易に

デジタルパブリッシング

EduCrossでは従来の制作データ、QuarkXPressやInDesign等からデータを抽出しデジタルコンテンツとして配信できる(※オプション仕様)ほか、ブラウザ上で新たにデジタルコンテンツを作成することが可能です。

動画・音声・ドキュメント・レポート・小テスト・アンケート
と6つのフォーマットを用意。
さらに、オフィス系アプリケーションで
作成した自作ファイルを アップロードする事も可能。
Educross上で作成、配信されたコンテンツには
DRM機能により、 適切に著作権保護がなされます。

EduCross+はデジタルパブリッシングに最適なツール
EduCrossはデジタルパブリッシングに最適なツール

教材をデジタル化するためのフォーマットをご用意しました。
デジタルコンテンツを作成・配信することが従来よりもずっと容易に行えます。

EduCrossはデジタルパブリッシングに最適なツール動画コンテンツ
EduCrossはデジタルパブリッシングに最適なツール画像(ギャラリー)コンテンツ
EduCrossはデジタルパブリッシングに最適なツール音声コンテンツ
EduCrossはデジタルパブリッシングに最適なツールファイルコンテンツ
EduCrossはデジタルパブリッシングに最適なツール小テスト
EduCrossはデジタルパブリッシングに最適なツールアンケート

コンテンツのデジタル化

スマートフォンやタブレットの急速な普及に伴い電子書籍・デジタル出版は急速に普及しており、 学校教育でのICT活用をめぐっては、文部科学省が2019年に向けて児童学習者1人1台の情報端末の実現などを推進し (※文部科学省 教育のIT化に向けた環境整備4か年計画パンフレットより)、電子書籍の普及が進んでいくと予想されています。

それに伴い多くのコンテンツ事業者はスマートフォンやタブレット端末でもコンテンツを配信出来るようにし、市場の拡大を目指しています。

DRMDigital Rights Management

デジタルデータとして表現されたコンテンツの著作権を保護し、違法に複製・配信・改変されないようにする技術のことをいいます。

現在では[音楽や動画の視聴・複製制限]や[画像ファイルへの電子透かし]が広く利用されています。

コンテンツのデジタル化が進行する今後、デジタルコンテンツの著作権保護についての技術も広く普及していくと言われています。

FUNCTION 02

オフラインでも教材にじっくり取り組むことが可能!

スマートデバイス配信

デジタル化された教材をユーザーのスマートフォン・タブレット端末に配信する事が可能です。 ユーザーはWiFi接続や閉域網接続を通して教材をダウンロード。 随時、タブレットへ教材集を同期配信する形式を採用するため、通勤通学時のインターネット未接続時にもオフラインで確実に学習を行うことができます。 これら教材を販売するストア機能を利用すればオンライン上で決済(決済手段:クレジットカード)することも可能です。

機械学習
Machine Learning

機械学習とは、ユーザーの行動履歴に基づき、最適な学習パターンを提案すること。
もともとは人工知能の一分野として研究が始まりました。
その歴史は1960年ごろにさかのぼるといわれています。
人の処理では追いつかない大きなサイズのデータ(ビッグデータ)を、
人に代わりコンピューター(機械)が処理を実現していきます。
データの大きさが大きくなればなるほど、コンピューターは独自のルールや判断基準がふえていきアルゴリズムを発展させていきます。
その様子が人間が学習するさまに似ていることがこの名前の所以となっています。

FUNCTION 03

データ保存はネットワーク上で安全に管理

Microsoft Azure

EduCrossはMicrosoft社 のクラウドサービスMicrosoft Azureを利用。すべてのデータはオンライン(サーバー)上に蓄積され、安全に管理されます。

Microsoft社のクラウドサービス Microsoft Azure " Machine Learning "テクノロジーを活用し、 クラウドに集積する膨大な学習者の学習進捗データ、習熟度データを元に一人ひとりにあった効果的な演習問題を出題する、アダプティブラーニングの実現もサポートします。

EduCrossはデジタルパブリッシングに最適なツール

スナックラーニング

仕事・通勤/通学時間・家事の合間等、わずかな時間に学習すること。

暗記には繰り返すこと、接触回数を増やすことが重要視され、スマートフォンやタブレット等小型端末は隙間時間の学習に非常に有効なツールと言えるでしょう。

アダプティブ
ラーニング

生徒の特徴、ニーズ、理解度に合わせてカスタマイズする学習体系のことを言います。

従来の教科書や教材は、一斉授業を想定したもので個々の得意分野や苦手分野に適したアプローチすることはできませんでした。

画一的な教育から、個人の個性に根ざした教育体系へ。それぞれの個性を伸ばす教育が今後は求められていくことでしょう

EduCrossは、ユーザーに小テストやアンケートを配信でき、回答は自動採点・集計されます。

誤答問題について、わかりやすい解説と該当教材へのリンク機能により繰り返し学習を進めることで理解度を深めることができます。

”間違い問題集”としてスマホやタブレットを使い通勤通学時間の隙間時間を使って繰り返し演習することもできます。

EduCrossは学習者のこれまでの演習により得られた正誤データをもとに、過去の他の学習者のビッグデータから誤答が予想される演習問題を自動出題することができます。

学習者はEduCrossから自動出題される演習問題に取り組むことにより効果的に弱点克服を進めることができます。

FUNCTION 04

学習の「見える化」

LMS機能

Learning Management System

ユーザーの理解度・進捗度をダッシュボードに自動表示します。コンテンツに含まれるそれぞれの教材をユーザーが実際にどの程度学習したか進捗度を確認できます。

またテストや問題集の採点結果よりユーザーの習熟度を簡単に把握することができます。ユーザーはテストや問題集で間違った問題をスマホやタブレットで「弱点問題集」として反復学習することができます。

コンテンツ管理者・システム管理者は弱点情報を統計的に俯瞰することができるため、次商品や今後のコンテンツ制作を検討する際に大きな参考材料となるでしょう。

FUNCTION 05

ブラウザで簡単構築

オリジナルストア機能

デジタルコンテンツを販売するためのストアを簡単にWEBブラウザ上で公開することができます。 世界中のユーザーへオリジナルの教材・メソッドを販売していくことができるようになり、事業者様の新たなビジネスモデル構築に寄与いたします。

FUNCTION 05

モチベーションUPや ユーザー同士の交流に

コミュニケーション機能

Educrossではユーザー同士で課題についてディスカッションをする場があります。 同じコミュニティに属するメンバーが全員参加し1つのテーマを元にディスカッションを行えます。 学習での活用はもちろんこと、ブレインストーミングを始めとするアイデア出しの場や、またユーザー同士の親交を図る場としても利用することも可能です。

Q&A集

法人向や学校の管理者が使う学習管理システム(LMS)はありますか?

はい。 管理者のIDでログインすると、自社、自校の社員・生徒の進捗度・習熟度管理まで行うことができます。

オンラインのライブ授業も可能ですか?

はい。スカイプを使って、生徒と先生の予約管理ができる当社のオンライン語学スクールシステム「EduCross Live」と組み合わせてご利用できます。

ストアでは教材集の販売決済はできますか?

はい。 クレジットカード・銀行振り込み決済に対応した教材集のECサイトを簡単に立ち上げることができます。 管理システムから売上管理、会員管理が可能です。

自社ブランドで構築できますか?

はい。ストアやアプリはすべて自社ブランドで立ち上げることができます。

対応しているタブレット、スマホは?

Windowsストアアプリ、Android、iOSに対応します。各アプリストアから無料でインストールできます。

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株式会社ビナヤマト TEL:03-5289-4207
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